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☆ BONNE ANNEE セール   ☆

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明けましておめでとうございます m(ёゝё)m

昨年は当店をご利用いただきありがとうございました〜!



感謝の気持ちを込めて「ボナネ☆セール」を開催しています

どの商品も通常の10%OFFです(1/10、24時までです)

この機会に是非、新年のお買い物をお楽しみくださいね





年明けとともにUPした商品はこちらです↓↓↓

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CHOKY ショコラショーのカップ2セット

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APILCO カフェカップ6セット

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白ガラス カフェカップ4セット

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昔のフランス家庭の日用品、手燭台

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アンティーク ミル Van Mille(装飾用)

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アペリティフ NOILLYの灰皿

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CIJ 3/66 Renault Dauphinoise ヴィンテージミニカー

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近日、入荷予定の商品です(10日くらいまでにUP予定)↓↓↓

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ガラスボトル ラウンドキャニスター小(直径12cm)1900円(税抜)

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ハート型TIN缶 アンティーク風 2900円(税抜)

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赤いダミエのマルチ容器4セット(再入荷)

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帽子箱4セット クラシックアンティーク風(再入荷)

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2010年が皆様にとってHAPPYでありますように!!!

今年もミニフランスジェイピーをどうぞ宜しくお願いいたします。



平成22年 元日



ミニフランスジェイピー

http://www.minifrancejp.com/



フランス輸入雑貨・ヨーロッパ蚤の市・ヴィンテージ玩具オンラインショップ

http://minifrancejp.shop-pro.jp/



フランス語教室

http://www.minifrancejp.com/francaislecon.html






野島崎 千葉



南房総へ小旅行に行った際に・・・

ちょっとした日本とフランスの関係を発見!



房総最南端にある灯台「野島崎」に登り

特に灯台の歴史に興味は無かったけれど入ってみた資料館



なんと、この灯台が初めて作られた江戸時代に

その設計や建築をしたのがフランス人のフランソワ・ヴェルニーさん

そんな昔から技術を貢献してくれている日本との繋がりがあったことと

それがささやかな感じで残されていることに、嬉しさがこみあげてきました楽しい

人物紹介ではヴェルニーさんと書かれていたけれど

親しみが湧くのでフランソワさんと呼ばせて頂きますラッキー

(ただのいち旅行者ですが・・・見る



関東大震災や戦争での被害があり再建されてはいるけれど

いちばん最初の点灯記念碑はそのまま残されていて

日本語とフランス語のものでした(写真)

「この灯台は1870年1月19日に点灯されました」
marche_noel_tokyo



有楽町の東京国際フォーラムで行われているクリスマス市に行ってきました!



世界最古のクリスマス市場として知られている

フランス、ストラスブールから直送のオーナメントやクリスマスビールや

ワインなんかが売られていました。



開催情報は公式サイトで↓

http://www.t-i-forum.co.jp/noel/



とっても寒かったので蜂蜜入りのホットワインと

アルザス地方料理で心身ともに暖まり・・・温泉



しかし、本場に行きたくなってしまったイヒヒ

ので本拠地からの様子をいつかお届けします!?
映画で使われた壁掛時計



映画 『家族の気分』 仏題 un air de famille



この映画の舞台となっている60〜70年代風のカフェで飾られている

PASTIS 51の壁掛時計を見つけました!



時計としてもきちんと機能し状態もかなり良いですグッド

商品紹介ページはこちらです↓

http://minifrancejp.shop-pro.jp/?pid=16823322



ちなみに、この監督の映画セットにPASTIS51がよくでてくるので

それを紹介しているフランスサイトがこちら↓

http://www.uzeb.com/vrac/airdef.htm



さりげなくて素敵な小物をさがすのも映画の楽しみのひとつですねラッキー

また見つけたらお知らせしま〜すパー


エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜
乗り移って演技をすることってあるのでしょうか?

ピアフの魂を傍観しているような、彼女の行動や言動を見聞きしていた人々から見たピアフではなく、彼女の心の中にあった熱いものが表に吐き出されている感じというのか・・・それはもちろんマリオン・コティアールの演技力もあるけれど、そういうものを超えている感じがする映画。

この映画を創り上げた人達の、尊敬を込めて彼女を表現したいという思いや彼女に対する強い関心が、彼女自身と一体となって昇華したというか。
人の伝記としての類のフランス映画を観ると度々思うことは、その人の気配が感じられて、脚色していると感じるよりも、もしかするとより真実なのではと想像してしまうこと。

製作者の手腕と俳優の演技力と、ピアフ自身の想い、それら全てが重なってより広がって、だから私たちに何か伝わるものがある。そんな映画はやはり力強くて見応え充分です。

ピアフをより知りたくて観ても、ただ映画を見たくて観ても、どちらもたっぷりと堪能できる作品だと思う。



森田芳光が脚本・監督で小雪が主演の映画
『わたし出すわ』の試写会へ行ってきました。

帰郷した摩耶は友人の夢や希望を叶える為に次々と大金を差し出す・・・

テーマがお金ということで何か複雑な展開があっちゃったりするのかな〜、泥沼劇場はやだな〜、どう来るのかな〜、と期待するしないというより想像できなくて行方を知りたくて観に行ったけれど。

想像以上にシンプルで、でも2時間の間にあらゆる種類のお金に関する価値観を見せる仕組みになっていて、こちらに考える余裕をいい具合に与えてくれる映画。

人間によって作られたお金という社会的なツール、それによって振り回されたり見えないものが見えてきたり、そうやって自分の価値観を見直すにはわかりやすい媒体なのかもしれない。ドキュメンタリーでは無いけれど、時代の一部分をお金を通して伝えている珍しいタイプの感がありました。

たぶん誰もにとってどこかに自分のリアルがある映画。観終わった後に、おそらく監督の思惑どおり?自分の幸せの価値観を確認する作業をしていた気がする。
小説「悲しみよこんにちは」で有名な仏作家フランソワーズ・サガンの人生を描いた映画、
『Sagan〜悲しみよこんにちは〜』を観に行きました。

とても有名なので彼女の経歴などは端折りますが、
今まで私が正真正銘の作家だと純粋に思った唯一の人
その人柄が垣間見れるということでとても期待していた映画です。
私なりの感じたことをご紹介します。

映画そのものは凄く感動したとか泣いたとかは無かったのですが
観終わってからも暫く心に何かが響いていてそれが消えませんでした。
不器用だけれど真っ直ぐなサガンの人生のあり方について考えさせられて、なるべくその心情に近づいて感じていたくて、、、
すっかりその空間に浸って映画の中に取り残されたような感じ。。。

生涯彼女が小説のテーマにし続けた「愛と孤独」はまさに彼女の人生そのものだなと感じるととても切なくなるのですが、無意識にだとしてもそれを真摯に追求していた彼女に偉大さを感じました。
そして真の作家であった彼女は私なんかが想像できないような
究極の自由と孤独を味わったのだろうなと思い、かっこいいなと感じました。
幸か不幸かは他人が決められることではないし、外から見れば不幸に見えるかもしれないけれど、きっと両方を深く味わう感性があったからこそ本当の作家でいられたんだろうなと思います。

でも一般的にみれば寂しい最後な気がするので
やはり天才と不幸は紙一重なのでしょうか?

この映画を観て、サガンは「最後の本当の作家」であると強く感じました。
(個人的にとても好きな作家なのでかなり偏った感想になっているかも・・・)

そして映画は真実を誇張するような演出ではないので、逆にそれが現実味を増すことになっていて素晴らしいなと思いました。
だって波乱万丈や人と変わっていたとしたって、それを日常として生活していた人を表現するには役者さんはそれを自分の日常にしなければ出来ないと思うのでサガン役のシルヴィ・テステュさんにも感心しました。顔が本人にかなり似ているということもあるのだろうと思いますが。

公式HP↓
http://www.sagan-movie.com/index.html
sagan

小説「悲しみよこんにちは」で有名な仏作家フランソワーズ・サガンの人生を描いた映画、

『Sagan〜悲しみよこんにちは〜』を観に行きました。



とても有名なので彼女の経歴などは端折りますが、

今まで私が正真正銘の作家だと純粋に思った唯一の人

その人柄が垣間見れるということでとても期待していた映画です。

私なりの感じたことをご紹介します。



映画そのものは凄く感動したとか泣いたとかは無かったのですが

観終わってからも暫く心に何かが響いていてそれが消えませんでした。

それが何かと言われると上手く説明ができないのですが

まだ映画の中にいて、不器用だけれど真っ直ぐなサガンの人生のあり方について考えさせられて、なるべくその心情に近づいて感じていたくて、まだその空間に浸っていた感じですか。



生涯彼女が小説のテーマにし続けた「愛と孤独」はまさに彼女の人生そのものだなと感じるととても切なくなるのですが、無意識にだとしてもそれを真摯に追求していた彼女に偉大さを感じました。

そして真の作家であった彼女は私なんかが想像できないような

究極の自由と孤独を味わったのだろうなと思い、かっこいいなと感じました。

幸か不幸かは他人が決められることではないし、外から見れば不幸に見えるかもしれないけれど、きっと両方を深く味わう感性があったからこそ本当の作家でいられたんだろうなと思います。



でも一般的にみれば寂しい最後な気がするので

やはり天才と不幸は紙一重なのでしょうか?



この映画を観て、サガンは「最後の本当の作家」であると強く感じました。

(個人的にとても好きな作家なのでかなり偏った感想になっているかも・・・)



そして映画は真実を誇張するような演出ではないので、逆にそれが現実味を増すことになっていて素晴らしいなと思いました。

だって波乱万丈や人と変わっていたとしたって、それを日常として生活していた人を表現するには役者さんはそれを自分の日常にしなければ出来ないと思うのでサガン役のシルヴィ・テステュさんにも感心しました。顔が本人にかなり似ているということもあるのだろうと思いますが。



公式HP↓

http://www.sagan-movie.com/index.html


ラミティエのシェフ

【アクセス】新宿区高田馬場2-9-12 柴原ビル1F

【TEL&FAX】 03-5272-5010

※いつも満席なので予約を取られてから行ったほうがいいと思います。



飾らない本場のフランス料理を味わえるお店。

フランスへ行かれたことのある方には思い出が蘇るような、

行ったことのない方やフランス料理が初めての方にとっては確実なフランスの味をリーズナブルに堪能できるレストラン。

ちなみに・・・私の一押しデザートはキャラメルアイス、大人の味で濃厚なのにしつこさがなくとにかく初めての味で感動しました、うまく説明できませんが食べたら納得だと思います!



そんなラミティエのシェフ宮下清志さんは「サービス精神」「人に喜んでもらうこと」「親しみやすさ」このようなことを大切にされているそうです。

そんなシェフは気前良く取材に応じて下さいましたのでご紹介します↓

(下段のフランス語が実際の会話で、上段の日本語はミニフランスジェイピーの翻訳です)



minifrancejp

なぜ日本料理ではなくフランス料理を選ばれたのですか?



宮下シェフ

私は子供の頃からフランス料理に興味がありました。

小学校から家に帰るとフランス料理を作る当時の番組を見ていました。その料理はいつも自分が食べているものとは全く異なり全てを自分で味わってみたいと思っていました。

初めて食べたフランス料理をよく思い出します。それは頂き物の帝国ホテルのテリーヌで、とても丁寧にそのテリーヌを切りましたが食べ方がわからず、お醤油とワサビをつけて食べてしまいました。とても不味かったです。



minifrancejp

お店の名前の由来はなんですか?



宮下シェフ

2000年に開店した"L'Amitié"とは「友情」や「親しみやすさ」といったような意味で、私の好きな言葉でありお客様にも自分の家に行くような感覚で来て貰いたいという思いを込めています。



minifrancejp

お店のコンセプトはなんですか?



宮下シェフ

私にとってフランス料理を紹介する最も良い方法は、フランスの人達にとってのフランス料理「安くてお腹がいっぱい」を提供することです。それがラミティエのコンセプトです。

ラミティエのスタッフ



minifrancejp

フランスでお仕事されていましたよね?



宮下シェフ

はい、約2年間。始めはパリのトゥールダルジャン、次にカンヌのロアジス、それからパリのいくつかのお店です。



minifrancejp

影響を受けたのはどんなシェフですか?



宮下シェフ

まずはジェラール・ベッソン(ひとつ星)です。なぜなら彼は過剰な装飾をせず、昔から受け継がれている伝統的なフランス料理を愛しているからです。

もう一人はクリヨンホテルで以前シェフを務めていたクリスチャン・コンスタンです。彼は私にとって一番の料理長でした。彼の調理場でのまとめ方は信じられないほどでした。

私が日本に帰ってから2人の影響を受けていることを実感しました。



minifrancejp

季節のお勧め料理はなんですか?

宮下シェフ

子羊のスジ肉のアンチョビとケッパーのトマトソース



minifrancejp

どんな食材を使っていますか?

宮下シェフ

長野の私の両親から送られてくるたくさんの野菜と、フランスとオーストラリアから取り寄せるお肉です。



minifrancejp

ワインリストは?

宮下シェフ

全てフランスワインです。私は無農薬のものが好きですがオーソドックスなワインも好きです。例えば、毎年会っているかつての料理人仲間が造っているワインです。



minifrancejp

シェフにとって一番代表的なフランス料理は何ですか?

宮下シェフ

ためらうことなくステーキ&ポテトフライです。

フランスのビストロでは必ずあり避けて通ることの出来ない一品です。



Le restaurant “l’Amitié”, un petit coin de France à Takadanobaba.

“l’Amitié”

Déjeuner ou dîner à l’Amitié c’est retrouver le temps d’un repas le goût simple et authentique de la cuisine française.

Pour certains cela réveillera peut-être le souvenir d’un voyage en France, et pour ceux qui n’ont pas encore eu l’occasion d’y aller c’est certainement la meilleure initiation à la cuisine française a moindre prix.

Donner, rendre heureux, amitié, trois mots importants pour Kiyoshi Miyashita le Chef de l’Amitié。



minifrancejp : Pourquoi avez-vous choisi la cuisine française plutôt que la cuisine japonaise?

Miyashita san : Mon intêret pour la cuisine est venu très tot.

Quand je rentrais de l’ecole, je regardais des émissions culinaires à la télévision où on y préparait des plats français qui étaient bien sûr tres différents de ce que je mangeais tous les jours et je voulais absolument tout goûter.

Je me rappelle très bien de mon premier plat français, à la maison nous avions reçu une terrine de l’Imperial Hôtel, je l’avais délicatement coupée en tranches et ne sachant pas trop comment la manger, j’avais trempé les tranches dans de la shouyu et du wasabi…c’ était vraiment très mauvais!



minifrancejp : Quand est-ce que vous avez créé votre restaurant et pourquoi ce nom?

Miyashita san : Nous avons créé le restaurant en 2000, “l’Amitié” signifie “shinnyu”, j’aime ce mot et je veux que les clients se sentent comme chez eux ici.



minifrancejp : justement quel est le concept de l’Amitié?

Miyashita san : Pour moi le meilleur moyen de présenter la cuisine française c’est de la présenter comme les Français l’imaginent : un bon repas copieux et bon marché.

“yasukute onaka ga ippai” c’est le concept de “l’Amitié”



minifrancejp : Vous avez travaillé en France n’est-ce pas?

Miyashita san : Oui pendant deux ans environ, d’abord à “La Tour d’Argent” à Paris, puis à “L’Oasis” à Cannes et ensuite dans plusieurs restaurants de Paris



minifrancejp : Quel chef cuisinier vous a le plus influencé?

Miyashita san : D’abord, Gérard Besson (une étoile Michelin) car c’est un chef qui aime la cuisine classique française sans fioritures, la cuisine de base comme autrefois.

Il y a aussi Christian Constant l’ancien chef de l’hôtel de Crillon, pour moi c’était plus un chef de famille qu’un chef de brigade, sa façon d’organiser le travail dans la cuisine était incroyable.

Quand je suis rentré au Japon j’ai réalisé les qualités de ces deux chefs qui m’ont beaucoup influencé pour la suite.



minifrancejp : Quel plat de saison recommandez-vous?

Miyashita san : Le jarret d’Agneau à la tomate aux anchois et aux capres



minifrancejp : Quels produits utilisez-vous?

Miyashita san : Beaucoup de légumes viennent de Nagano de chez mes parents.

La viande est française et australienne.



minifrancejp : Quels vins proposez-vous?

Miyashita san : Tous les vins sont français, j’ai une préférence pour les vins biologiques, mais je propose aussi les vins classiques que j’aime, par exemple le vin d’un ami cuisinier que je revois chaque année et qui est maintenant vigneron



minifrancejp : Quel est pour vous le plat qui représente le mieux la France?

Miyashita san : Sans hésiter c’est le steak-frites, c’est le plat incontournable français, dans chaque bistrot de France vous trouverez ce plat.




初記事祝

何をご紹介しようか迷った末、、、

初回はフランスでの気になることを紹介します見る

(フランス語での紹介文も載せました、今回は自作です)





約3年前から、毎週日曜日に ”La chanson du dimanche(日曜日の歌)” という2人組みがyoutubeで人気を集めています。



彼らはアマチュアミュージシャンで、現代的なニュースや出来事を題材に毎回違ったテーマで歌をつくりそのライブを道で撮影し、毎週日曜日にyoutubeに載せています。



テンポが速く、ユーモアがあり陽気で気持ちよく歌っている

彼らは多くのインターネット利用者に支持されています。



2007年、鉄道員のストライキが起こった時に作った「小さい鉄道員」という歌が決定的なきっかけとなりとても有名になりました。今では既に様々なジャンルの歌を50以上も紹介していて、4年目に入っています。



こちらはその「小さい鉄道員」を歌う彼らの映像ですdowndowndown

http://www.youtube.com/watch?v=33ovVKiV6e0



Depuis pres de trois ans, “La chanson du dimanche” sevit tous les dimanches sur Youtube.

La chanson du dimanche ce sont deux potes musiciens amateurs qui un jour ont decide de faire une chanson sur l’actualite chaque dimanche et de mettre celle-ci sur youtube.

Tres vite, la bonne humeur, l’humour et les melodies entrainantesdes deux comperes attirent les internautes et c’est durant la greve des cheminots en 2007 qu’ils deviennent definitivement celebres grace a leur chanson “Petit cheminot”.

Avec déjà plus de 50 chansons aux melodies variees

, la chanson du dimanche a commence sa quatrieme annee.



【歌詞】

C’est l’histoire d’un touriste anglais qui arrive a Paris pendant la greve :

ストライキ中のパリにきたイギリス人旅行者のお話



J’arrive à Paris à l’aéroport パリの空港に着くと

Je prends le train, c’est pas possible 電車に乗れない

J’arrive à Paris à l’aéroport パリの空港に着くと

Je prends le bus, c’est pas possible バスに乗れない

Tout le monde me dit aujourd’hui c’est la grève, 皆が私に言った「今日はグレーヴだよ」

C’est quoi la grève ?グレーヴってなんだ?

Petit cheminot où es-tu ? 鉄道員さんはどこ?

Petit cheminot que fais-tu ? 鉄道員さんは何してるの?

Petit cheminot pense à moi ! 鉄道員さん私のこと考えて!

Besoin de toi  あなたが必要だよ

Petit cheminot I love you 鉄道員さんあなたを愛している

Petit cheminot I need you 鉄道員さんあなたが必要です

Petit cheminot ne me laisse pas 鉄道員さん私を放りっぱなしにしないで

Chante avec moi 私と歌ってよ

Lalalalala Tchuf, Tchuf ! ラララララ テュッフ テュッフ



J’arrive à Paris place de l’Opéra, パリのオペラ広場にきた

Je veux le taxi, c’est pas possible タクシーに乗れない

J’arrive à Paris place de l’Opéra, パリのオペラ広場にきた

Je veux le vélib, c’est pas possible ヴェリブに乗れない

Tout le monde me dit aujourd’hui c’est la grève, 皆さんが私に言った「今日はグレーヴだよ」

Encore la grève ? グレーヴってなんだ?

Petit cheminot où es-tu ? 鉄道員さんはどこ?

Petit cheminot que fais-tu ? 鉄道員さん何してるの?

Petit cheminot pense à moi ! 鉄道員さん私のこと考えて!

Besoin de toi あなたが必要だよ

Petit cheminot I love you 鉄道員さんあなたを愛している

Petit cheminot I need you 鉄道員さんあなたが必要です

Petit cheminot ne me laisse pas 鉄道員さん私を放りっぱなしにしないで

Chante avec moi 私と歌ってよ

Lalalalala Tchuf, Tchuf ! ラララララ テュッフ テュッフ

Je vais à la Poste, pas possible 郵便局へ行けない

Je veux carte postale, pas possible ポストカードが買えない

Je veux l’infirmière, pas possible 看護が受けられない

Je veux professeur, pas possible 専門家に会えない

Je veux fonctionnaire, pas possible 役人に会えない

Je veux camionneur, pas possible トラック運転手はつかまらない

Je veux rugbyman, pas possible, ラグビー選手に会えない

Je veux un pute, ça c’est possible 売春婦は、それなら会える

Tout le monde a la grève sauf les putes 売春婦以外はみーんなグレーヴだ